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富山の「おいしい」

2011年3月 9日 (水)

富山に「地」寿司あり。その名は「志むらの寿司」

いつもお世話になっている編集者のNさんが、「おみやげです」と持ってきてくださったもの。
その名も「志むら乃寿司」プレゼント

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魚津のソウルフードなんですって。
寿司飯の間に、ほぐした焼鯖、上に海苔。
ずっしりと、押し寿司です。
大阪の箱寿司、京都の鯖寿司…関西出身だからでしょうか?
押し寿司と聞けば、心踊り、唾液あふれ、添える汁物を考えてしまうのです。

なぜ海苔?なぜ鯖?しかも焼き。
そんな疑問を抱く間もなく、ひと口パクリ。
なるほどね。海苔でなきゃ、鯖でなきゃ、焼きでなきゃ、なのね。
(浅いコメントでごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)

オーブントースターでこんがり焼いて食べるとまた美味ですよ、と
Nさんはにっこり笑って教えてくれました。
もしや、「押し寿司」以上に「こんがり」に弱いことがばれているのかしら?

地元ではスーパーでも売られていて、
「志むら乃寿司」は固有名詞ではなく、
「ますの寿司」とおんなじような一般的な呼び名なんですと。

こりゃ、きっとまだあるな。隠れた富山の「地」寿司。
どなたかご存知の方、教えてくださいね。

2011年2月 8日 (火)

氷見の居酒屋「準ちゃん」で、シアワセ魚三昧

20110207_2 

寒ブリで知られている氷見は、金沢から車で1時間弱。

おいしい魚をワイルドに食べたくなったら、ときどき行きます。

毎回のように訪れるのが、準ちゃん

自ら漁に出るご主人が、とびっきりの魚を出してくださいます。

いつも地元の人たちで賑わっているお店。

最初に連れて行ってくださったのは、氷見市役所のY田さんでした。

昨日も、お忙しいのに(しかも、お誕生日だったのに)お付き合いくださって、感謝happy02

寒ブリの刺身は、今まで食べたブリの中でいっちばん!!!のおいしさでした。

背トロ、腹…それぞれ甘味が違って、しかも舌の上でトロリとなっちゃうんですよ~lovely

おみやげに、すり身揚げと赤づくりを持って帰りました。

20110207_3

あ~シアワセwink

また行こうっと♪

lovely

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